■ カテゴリ:「役立つ!お料理レシピ」
2011年11月23日
材料(4人分)
活(または生)のセコガニ(親ガニ) 中2枚
米 3合
※酒 大さじ2
※みりん 大さじ2
※うすくち醤油 大さじ2
※塩 少々
作り方
① セコガニ(親ガニ)の捌き方の手順でセコガニ(親ガニ)を捌きます。
② 炊飯器に洗った米を入れ。通常の水加減で水を入れます。
③ ②の中に調味料※を入れ、よくかき混ぜブツ切りにしたセコガニを広げてのせます。
④ 通常お米を炊くように炊飯します。
⑤ 炊き上がった後、15分くらい蒸らします。
⑥ 全体をよく混ぜ合わせて盛り付けます。
2011年08月02日
夏本番です。
暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
随分ご無沙汰しておりましたこの「お料理レシピ」
さて、復活第一弾にふさわしい、今回の食材は・・・・
鳥取の夏の風物詩、イカの王様「白イカ」です。
「白イカ」といえば、やはりお造りでしょう!
新鮮な白イカは、皮を剥くのもカンタンにできてしまうので、
1杯まるごと購入して、ご家庭でもチャレンジしてみてください。
材料・・・新鮮な白イカ 1杯
作り方・・・白イカのワタをとり、皮を剥き、切る!
わぁお!超カンタン!高級料亭の味がご家庭でも味わえる!
私はどちらかと言うと身の部分より下足が好きなので、下足の部分のモチロンお造りでいただいちゃいます!
2011年08月01日
材料(2個分)
鳥取産岩牡蠣(夏輝) 2個
オリーブオイル 大さじ1
にんにく 1/2片(みじん切り)
レモン汁 少々
パン粉 適量
パセリのみじん切り 適量
作り方
1) 岩牡蠣は殻から取り出し、水で洗います。
殻は後で使うのでとっておきます。
2) ボウルにオリーブオイル、レモン汁、にんにくを入れ混ぜます。
3) 牡蠣を2)に入れ、軽くあえます。
4) 牡蠣を殻に戻し、パン粉をふりかけオーブンで約10分焼きます。
5) 仕上げにパセリのみじん切りをパラっとかけます。
食べるときに、再度レモン汁をかけてもおいしいです。
オリーブオイルの風味とレモンの酸味が生きた、夏にピッタリのさわやかな一品です。
2011年07月28日
本日はマグロと森のバターとも呼ばれるアボカドの和え物を紹介します。
【材料】
マグロ・・・適量
アボカド・・・1個
A
※醤油 大さじ2
※みりん 大さじ2
※酢 少々
※ごま油 少々
※いりごま 少々
【作り方】
1) ボウルにAを入れ混ぜます。
2) 適当な大きさに切ったマグロと1cm角に切ったアボカドを1)に入れ和えます。
3) 器に盛り付けます。
早っっ!!(゜ロ゜) 超簡単レシピです。
味付けは自己流なのでお好みでアレンジして下さい。
私は酢をすこーし入れるのが、味が締まる感じがして好きです。
2011年07月21日
材料(2合分)
鳥取産岩牡蠣(夏輝) 3~5個
米 2合
水 煮汁と合わせて2カップ
※ しょうゆ 大さじ 1
※ みりん 大さじ 2
※ 酒 80cc
※ 塩 少々
※ しょうが 少々
1) 米をといで水に漬けておきます。(約30分前~1時間)
2) ※を火にかけ、沸騰したらかきを入れて1分程煮ます。
牡蠣だけを取り出し、煮汁を冷まします。
3) 煮汁が冷めたら水と合わせて2カップにし、
炊飯器に米と一緒に入れてスイッチオン!
4) 今回はルクルーゼの鍋を使って炊きました(土鍋でもおいしい)。
まず、強火にかけます。
沸騰したら弱火で10分。
蒸らして10分。
牡蠣を戻して軽く混ぜる。
弱火にしてから蒸らし終わるまでは蓋開け厳禁!
蒸らし終わり、蓋を開けるときは何とも言えない緊張感。
うまく炊けたかドキドキしながら開けましたが、大成功でよかったです。
2011年05月13日

ハタハタといえば、塩焼き、煮付け、唐揚げ・・・・
どれも想像しただけでヨダレが出てきそうな定番のお料理ですが、
今回は、イタリア~ンな感じで『バジル焼』紹介します。
〔材料〕
ハタハタ(内臓を取り出す)
市販のバジルソース
〔作り方〕
1.バジルソースにはたはたを漬け込む。
2.グリル等で焼く。
ハイ、できあがり~
いつもと一味違ったハタハタ、お楽しみください。
2011年04月26日
最近、よく耳にする『とろはた』
ところで、その『とろはた』って何?
はい、お答えします!\_(´∀`★)
山陰沖で獲れた、全長20センチ以上の大型で、脂ののりに自信のあるプレミアムな鳥取県産ハタハタ、それが『とろはた』です。
今日は、以前テレビで見て気になっていた『ハタハタのお吸い物』を
我流で作ってみました。
見て下さい!この脂!!
上品なお味に仕上げましたが、ハタハタの脂でコクがプラスされ、
食欲をそそります。
何度も言いますが、我流なので、作り方は皆さん次第!
【材料】
ハタハタ
だし汁
しょう油
塩
ねぎ
【作り方】
1.ハタハタの内臓をとってブツ切りにします。
脂を最大限に引き出すため、軽く焼きます。(←これが正解かどうか確かではありません)
2.だし汁を沸騰させます。
3.焼いたハタハタを投入!
4.しょう油、塩で味付けを。
5.器に入れ、仕上げにねぎパラ!
| ⇒鮮魚屋スタッフブログはこちら! |
![]()
【同梱可能商品のみご注文の場合】
【同梱不可商品を含むご注文の場合】
※1同梱不可商品をご注文の場合、種類の異なる商品ごとに地域別送料・代引手数料(代金引換のお客様のみ)がかかりますが、買い物かごでは正しく計算されません為、STEP3にて正しい総額をメールでご案内し、注文確定となります。
